小林麻耶 noteの収入はいくら?有料マガジン他で金額を調査!

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市川海老蔵さんとのトラブル等で世間を騒がせている小林麻耶さんが、芸名を「國光真耶」(くにみつ まや)に改名されたことを、noteとアメブロで発表されました。

かなり衝撃的でしたね・・・。

先日、自身の使用サイトをアメブロからnoteへ乗り換え、毎日複数の記事更新をされている小林麻耶さんですが、現在のnote収入はいったいいくらなのでしょうか。

今回は、小林麻耶さんのnoteでの収入について詳しく調査してみました。

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小林麻耶(國光真耶)はどうやってnoteで収入を得ている?

小林麻耶さんは現在國光真耶(小林麻耶) 幸せ数秘MAYA部長という名前でnote運営されています。

2022年5月から本格的にアメブロからnoteに乗り換えられましたが、noteの収入はいったいどのくらいなのでしょうか。

まず、noteで収入を得る方法として、こちらの4つが挙げられます。

  1. 有料コンテンツ
  2. クリエイターサポート機能
  3. 商品の「ストア機能」
  4. 「商品カード表示」で作品販売

小林麻耶さんのnoteを見てみると、①有料コンテンツ②クリエイターサポート機能で収入を得ているようです。

具体的に1つずつ見ていきます。

①有料コンテンツ

noteの一般的な収益方法として挙げられるのが、記事やマガジンを有料で販売するという方法です。

小林麻耶さんも、note収入のほとんどはこちらの方法で得ていると思われます。

見たところ、ほとんどの記事がタイトルだけ見える状態で、本文を読むためには月額料金がかかる購読マガジンに登録しなければならないようです。

月額料金は550円だそうです。

noteの価格設定は100円から1万円の間で自由に設定可能だそうで、550円なら「出しても良いかな」という気になれますから、絶妙な価格設定だなと思いました(笑)

ただし、売上金額から

  • 決済手数料
  • プラットフォーム利用料
  • 売上金支払い時の振込手数料

が差し引かれるということです。

②クリエイターサポート機能

有料コンテンツの販売の他にも、クリエイターサポート機能でも収入を得ていると思われます。

これはいわゆる “投げ銭” のような機能で、noteで記事を発信しているクリエイターに、100円から1万円までの金額を支払うことができるシステムです。

この「気に入ったらサポート」のボタンを押すことで、クリエイターにお金を支払うことができたり、記事をおすすめすることもできるようです。

つまり、月額料金が必要な購読マガジンなどの有料コンテンツを販売せずとも、この “投げ銭” だけで収入を得ることも可能だということです。

1つ言えることは、購読マガジン登録者や投げ銭をする読者は、きっと小林麻耶さんの濃いファンだということですね。

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現在の小林麻耶(國光真耶)のnote収入はいくら?

それでは、小林麻耶さんのnote収入はいったいいくらなのでしょうか。

2022年5月21日現在のnoteフォロワー数は1494人のようです。

そして前述した通り、有料マガジンに登録すれば、月額550円で「ここだけの話」が読めるようになっています。

もしフォロワー全員が有料マガジンに登録しているとしたら、

月額550円 × 1494人 = 約82万円

月収は約82万円ということになります。

年収で計算すると約985万円で、noteだけでほぼ1000万プレイヤーということになります。すごい!

しかしながら、有料マガジンの購読者がフォロワー全員ということは考えにくいので、多少この予想金額よりは少ないと思います。

・・・が、有料マガジンはこの月額550円のものだけでなく、夫である國光吟さんとの共同マガジン「しあわせになる魔法」も月額1000円で読めるようです。

こちらだけ登録している人や両方登録している人もいるでしょうから、そう考えると年収985万円も可能性としてはあり得る話かもしれません。

アメブロと比べるとnoteでの収入はだいぶ劣りますが、一般人からすると、乗り換え後の短期間ですでにかなり稼がれているなと感じます。

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また、”投げ銭” のクリエイターサポート機能ですが、「一年後の未来」という記事の下の方を見てみると、「32人がおすすめしています」と表示されています。

投げ銭をすることで記事をおすすめできるようになりますから、つまり100円~1万円の範囲で、この32名のファンの方は確実に小林麻耶さんに金銭を支払われたということになりますね。

それぞれがいくら支払ったのかははっきりとわかりませんが、「気に入ったらサポート」ボタンを押すと、下記のような画面になります。

任意で1万円まで支払うことができますが、だいたい100円・500円・1000円のどれかの可能性が高いかなと。

32名全員が、1番低い金額の100円を支払っていたと仮定すると3200円の収入になります。

どの記事もだいたい25名以上がおすすめしているという表示がでているので、記事を書くごとに約3000円の収入を得ている計算になりますね。

小林麻耶さんが5月に書かれた記事数は現在173記事なので、たとえばその3分の2の115記事がそれぞれ30名におすすめされているとしたら、

115記事 × 3000円(30名×100円)=345,000円

クリエイターサポート機能だけで、今月すでに34万円以上の収入を得ている計算になります。

もちろん、1万円に設定して投げ銭しているファンの方もいるかもしれませんから、もっと高収入の可能性だってあります。

購読マガジンとクリエイターサポート機能、それぞれの収益を合わせると、やはり年収1000万円いくペースで稼がれているのではないかと思われます。

おそらく今後もフォロワーは増えていくでしょうから、それに比例して有料マガジンの購読者も増えていくでしょうね。

世間の注目度が高いですから。

それに恐ろしいのは、小林麻耶さんの収入はnoteだけでなく、アメブロやYouTubeでも得ているということです。

すごすぎる・・・!

小林麻耶さん改め國光真耶さんと、夫の國光吟さんが今後どのような道を歩かれていくのか、個人的には興味があります。

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